旅行の最近のブログ記事
来月、バリ島旅行をすることになりました。
本当はサムイ島やハワイなど行ったことのない場所が良かったのですが、激安ツアーを発見し、kutaroさんと悩みに悩んだ結果バリ島に決定。
その激安ツアーとは・・・
8月3日青森のねぶた祭りを見てきました。
「らっせら?らっせら?」と威勢のいい掛け声の下、太鼓のリズムにあわせて跳人(はねと)がジャンプして楽しそうに踊っていました。
跳人の中には、外人さんも混じって一緒に楽しんでいました。
日本の文化を知るだけではなくて、実際に体験できるということは、日本をもっと知ってもらうためにはいいことだと思います。
航空券の手配が無事完了したので、次はホテル選びにとりかかりました。
これがなかなかの苦戦でした。
日々マジメに働くサラリーマンな私たち。
大切にとっておいた夏休みを利用して、旅に出る決意を固めました。
7月22日、いよいよ富士登山の日がやってきました。
朝5時に家を出て、電車とバスに揺られることおよそ5時間。
午前10時少し前に5合目に到着しました。
30分ほど準備運動などをしながら体を慣らし、10時20分、富士宮口からいざ出発!
日本一の山、そう、あの富士山に登ることになりました。
本格的な登山はこれがはじめてです。
よーしがんばるぞぉってなわけで、いろいろなアイテムを購入してみました。
妙心寺を後にした私達は、二条から鴨川までぶらぶらと歩くことにしました。
ところが、途中で雨が降り出したので、通りがかりのカフェに入り、ランチライム。
京都にしてはモダンなカフェでのんびり食事をとりました。
しかし、食事を終えても雨はやむ気配がなかったので、しかたなく雨の中を再び歩き始めました。
鴨川からさらに祇園まで歩き、探していた「京きなな」につきました。
東福寺を後に、今度は妙心寺へ。
妙心寺は、法堂の天井に描かれた雲龍図がとても有名です。法道のどこから見ても龍と目が合うといわれ、別名八方にらみの龍とも言われているそうです。作者は、狩野探幽です。
また、明智風呂という風呂も雲龍図と合わせて見学できます。明智風呂は明智光秀にちなんだものらしいのですが、ここではその話は割愛。
今回妙心寺を訪れたのは、この雲龍図が目的ではありません。
大阪に行く前日に京都で1日ぶらりと立ち寄ることにした私たち。
なんの予定も立てずに、とりあえず前日にネットで探した情報で行きたい所をチェック!
印刷だけして、あとは現地でどうにか・・・。
つまり、行き当たりばったりってことです。
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